赤ちゃん(新生児)の外出はいつから?基準は2ヶ月?持ち物や時間帯も解説

子どもとお出かけ

こんにちは。ベビー用品宅配レンタル専門店の小池です。

「いつから新生児を連れて外出してよいの?」と疑問に思うママさんは少なくないと思います。実は私もそうだったんです。

真冬の出産。出産後の体を休める為、実家に戻り過ごしました。少しずつ赤ちゃんのいる生活に慣れてきたころ、「そろそろ外にでも…」と考えましたが、まだ首も座らない赤ちゃんをこの寒空の中連れ出してもよいのかと不安に思ったことがあります…

そんな私と同じように不安に思っている新米ママさんに「新生児が外出できる時期」や「外出時に持っていくと便利な物」「外出におすすめな時間帯と注意」などをご紹介していきますね!!

1.赤ちゃん(新生児)の外出はいつから?

赤ちゃんを高い高い

新生児(生後0ヶ月~1カ月)の外出はNG

一般的には生後1ヶ月は外出を避けた方がよいと言われています。

新生児とは「産まれて28日未満の赤ちゃん」なので、新生児の間はできる限り外出は避けた方がよいでしょう。

1ヶ月を過ぎたとしても赤ちゃんはママのお腹の中から出てきたばかりなので、免疫力が低い上に体温調節の練習中!!ママの体調も万全ではありません。ゆっくりと体を休めてくださいね。

私の周辺でも「生後1か月検診で初めて外出をした」という声を多く聞きました。しかし、上のお子さんの幼稚園の送り迎え・夕飯の買い出し・通院などママはやることがたくさん!!やむを得ない場合には人込みの少ない時間帯・過ごしやすい気温の時間帯を選んであげてください。また、赤ちゃんに負担のかからないよう用事は最短で済ませてあげてくださいね。

新生児は大人よりもずっと疲れやすいんです!!外出時には赤ちゃんの様子をしっかりと確認してくださいね。

新生児を外出させない方が良いと言われている5つの理由

ほんの少し前までママのお腹の中で守られていた赤ちゃん。新生児の間は外の世界で生きていくための能力を育む期間です。十分に見守ってあげる必要があります。一般的に「新生児の間は外出を控えた方がよい」と言われているのにはきちんとした理由があります。

①体温調節が難しい

生まれたばかりの赤ちゃんは外気温の影響を受けて、体温が変わりやすいです。これは、視床下部(※1)にある体温調節中枢が未発達な為です。

赤ちゃんが体温調節ができるようになるのは生後8か月を過ぎ、活発に動き始める頃からです。ただし、まだまだ体は小さく成長途中です。「暑い」「寒い」を伝えることができない赤ちゃんには、生後8か月以降も気を配ってあげる必要があります。

こまめに赤ちゃんの様子を見て、体を拭いたり、服を着替えさせたりして、体温調節を行ってあげてくださいね。

※1:自律機能の調整を行う総合中枢。

②免疫力が低い

新生児の間は予防接種も受けられません。免疫力や抵抗力が低いからです。外出をするとウイルスや雑菌などに触れてしまう機会が増えるので、風邪や感染症が心配されます。

予防の為にも、外出はなるべく避けた方がよいと言われています。インフルエンザなど感染症がはやる季節や、季節の変わり目で気温が変化しやすい時期には十分気を付けたいですね。

③首が座ってない

新生児は、まだ首の筋肉が発達しておらず自分の頭の重さを支えることができません。首が座るまでは不安定でとても危ない状態です。まだ、自分の意思で筋肉を動かすことができない為、首を動かすこともできません。

首が座っていないうちの外出、長時間の抱っこ、ベビーカー、車での移動などは新生児の体に負担が大きく揺さぶられっこ症候群などのリスクも高くなってしまうとも言われています。

④生活リズムを整えている途中だから

生まれたばかりの赤ちゃんは一生懸命に外の世界に慣れようと徐々に生活リズムを作っていきます。初めは「寝る→泣く→ミルクを飲む→うんち・おしっこをする→寝る」の繰り返しです。昼と夜の区別もありません。このサイクルを繰り返すことで1日の生活リズムの基礎を作ろうとしています。

生活リズムがきちんとできると、大人になって生活リズムが乱れることがあっても、自律神経がうまく働いてリズムを元に戻してくれると言われています。生活リズムが乱れてしまうとホルモンの分泌が正常でなくなり、発達や睡眠障害、集中力の低下など、様々な支障をきたすとも言われています。その為、新生児の間(生後28日未満)に長時間の外出は控えた方がよいですね。

⑤ママの体力も回復中

出産という大仕事を終えた後のママの体は本人が思うより負担がかかっています。出産にはたくさんのエネルギーを使うため、十分な休息期間が必要です。ママも免疫力が低下しているので感染症の心配があったり、慣れない赤ちゃんとの生活の中で寝不足になり自律神経が乱れてしまったり、出産で骨盤が歪み腰痛になってしまったりと、どんなに安産だったとしても出産後のママの体には影響が出てきます。

一般的には出産後6~8週間は体を休めた方がよいと言われています。このママの体が徐々に元に戻ろうと頑張っている期間を産褥期(さんじょくき)と言います。

産褥期の間はバランスの良い食事をし安静に過ごしてください。産褥期の過ごし方で体の回復力が変わります。外出を避けた方が良いのはママの為でもあるんです!

どうしても外出したいなら

そうは言っても1ヶ月間、一歩も外に出ないなんてわけにはいきませんよね。そんな時に気を付けておきたいポイントをご紹介しますね(^^♪

①赤ちゃんの体調次第!!無理せずに。

外出は赤ちゃんの体調次第です。外出をする日の朝のミルクの飲み具合、うんちの状態など様子をみて外出を考えてくださいね。

②人混みは避ける

免疫力の低い赤ちゃん。感染症などの心配もある為、なるべく人込みは避けましょう。

③季節・時間帯を考えて

体温調節がうまくできない赤ちゃん。赤ちゃんに負担の少ない一番快適な時間帯を選んであげてください。季節も考慮し室内と室外の気温差が少ない時間帯に外出をしましょう。春・秋ならばお昼頃/夕方。夏ならば早朝/涼しくなってきた夕方。冬ならばお昼過ぎ。など、外出時の気温も注意してあげたいですね。

④外出時間は最短で

外出は赤ちゃんにとって大きな負担となります。できるだけ最短ですませ、赤ちゃんへの負担を減らしてあげてください。

また、周囲に手を貸してくれる人がいる場合には、ここぞとばかりに甘えてください。ただし、授乳までの時間などもありますので長時間の外出は避けてあげてくださいね。また、買い物などはネットスーパーを利用したりしてもよいですね。

生後1ヶ月~2ヶ月までの外出はOK?

生後1ヶ月を過ぎれば少しずつ外にでてもよいでしょう。

ずっと家の中でママと過ごしていた赤ちゃん。お散歩であれば時間は5分~10分位がよいでしょう。お散歩は赤ちゃんの様子を見ながらスタートしてあげてくださいね。きっと、外の世界はキラキラ輝いて見えるでしょうね!生後1ヶ月頃は徐々に物や色を認識できるようになってきます。

ただし、急に長時間の外出はせず、あくまで外気浴程度にしてください。外気浴とは、赤ちゃんが外の空気に触れて、外の空気に慣れていくことをいいます。

天気のいい日、直接強い日差しや風が当たらない時間帯に、自宅のベランダや庭、周辺など散歩をし、徐々に慣らしてあげてください。外の空気を吸うことでママも気分転換になりますしね!!

生後3ヶ月~4カ月までの外出は?

3ヶ月といえばだいぶ首がしっかりし始め、免疫力もついてくる頃です。外出やお散歩の時間・頻度も増やしてあげるとよいでしょう。時間は2時間以内を目安にするとよいでしょう。

お散歩は赤ちゃんの皮膚や呼吸器に抵抗力がつき強くなると言われており、昼間お出かけすることで生活リズムを整わせるのに効果的です。また、この頃は動く物を目で追う「追視」が始まります。たくさんの物を赤ちゃんとママで共有してあげてください。

この頃は体重も増えてくるのでベビーカーや抱っこ紐があっても便利ですよ(^^

生後5カ月以降の外出は?

生後5ヶ月になると、寝返りをマスターしたり腰が据わったりと、だいぶ体が安定してくる頃です。半日ほどの外出ができるようになります。

この頃の赤ちゃんは、昼夜の区別などの生活リズムもしっかりついてきます。早い子は、夜間は授乳なしで朝までぐっすりと眠ってくれる子もいます。

授乳感覚もかなり安定してきます。2~3ヶ月頃までは3時間おきだったものが、4~5時間あけても大丈夫なこともあります。マグなどを使って自分で水分補給ができるようになることが授乳感覚が開く一つの理由ともいえます。

生後5か月以降は、ズリバイやハイハイなどができるようになり、動く範囲も広くなります。その分遊べるおもちゃも増えるので、児童館や支援センターへ遊びに行くのもいい気分転換になりますよ。

ただ、母乳からの免疫が切れる時期とも言われているので、風邪など感染症には注意!あまり人混みにいかないようにしたり、寒すぎる日、暑すぎる日のお出かけは避けるようにしましょう。

2.外出時の必須の持ち物8選

赤ちゃんとのおでかけには、必要な持ち物がたくさんあります。外出時に慌ててしまわないよう、出かける前は常に持ち物チェックをしましょう。

ミルク

おなかが空いてぐずってしまった時に必要です。ショッピングモールなどの授乳室が完備されている場所だと、調乳用のお湯が置いてあるところもあります。どこにでも置いてあるとは限らないので、調乳セット(哺乳瓶・魔法瓶に入れたお湯・粉ミルク)を持っていくと安心です。粉ミルクは、キューブタイプがおすすめです。

完全母乳で育てている方は授乳ケープがあると便利です。

抱っこひも(エルゴ・インサート)

赤ちゃんを連れての移動の際、ずっと抱っこでは疲れてしまいます。外出先ではエレベーターや階段など、ベビーカーで移動するのには困難な場所も多くあります。そんな時に抱っこひもがあれば、ママの負担が減ります。スーパーでの買い物時にも両手がふさがることがないのでお買い物がしやすくなります。

まだ首が据わっていない子は、インサート付きの抱っこひもで抱っこすることが出来ます。

母子手帳

赤ちゃんの健診時には必須の持ち物ですが、普段はそこまで必要ではありません。ただ、念のためいつでも持ち歩いていたほうが安心です。

大人が財布の中にいつでも保険証を入れて持ち歩くように、赤ちゃんに何かあった時に母子手帳や赤ちゃんの保険証などは必要になります。

ケガをしてしまったり、急に体調が悪くなることも考えられるので、常に持っておくことをおすすめします。

おむつポーチ(おむつ2~3枚、おしりふき)

短時間のおでかけであっても、家を出てすぐにうんちをしてしまった・・・。赤ちゃんとの外出ではあるあるな話です。おしっこだけであっても、長時間のお出かけなら何度かおむつを替えてあげる必要があるので、できれば2~3枚は持ち歩きましょう。

タオル

汗をふいたり、よだれをふいたりするのに必要です。短時間のお出かけならハンディタオルぐらいの大きさのもので十分ですが、夏の暑い時期や長時間のおでかけであれば2~3枚もしくはフェイスタオルぐらいの大きさのものを持っていくと便利です。

着替え一式

赤ちゃんは汗っかきなので、全身が汗でびっしょり濡れてしまうことはよくあります。そのままにしておくと風邪をひいてしまうので、都度着替えさせるといいですね。また、ミルクの吐き戻しで汚してしまうこともあるので、念のため着替えは一式持っておくと安心です。

お気に入りのおもちゃ

赤ちゃんがぐずってしまった時や退屈をしている時、お気に入りのおもちゃを持っているといい子に遊んでいてくれます。

落としてきてしまわないように、クリップのついた紐で赤ちゃんの服やベビーカーとつなぎ合わせておくと安心です。

おやつ

離乳食が進んで、おやつが食べられるようになったら持っておくと役に立ちます。赤ちゃんがぐずってしまった時に、おやつで機嫌を戻してくれることはよくあります。

3.季節別のおすすめ外出時間帯と注意点

季節によって日照時間と気温が大きく変わります。比較的過ごしやすい季節とそうではない季節があるので、季節ごとにおすすめの外出時間帯と注意点をご紹介します。

春の外出は日中がおすすめ!

ぽかぽか陽気が気持ちいい春は、午前10時~午後2時頃までの一番お日様が出ている時間帯がおすすめ。

春ならではのお花見や、公園でゆったりとお散歩するととても気持ちがいいですよ。

タンポポなどの野草を摘んでみたり、蝶々やてんとう虫を見つけてみたりすることは子供にとってのいい刺激になります。いろいろなものを見つけてお話したり、触らせてあげてみてくださいね。

朝晩との気温差が激しい季節でもあるので、体温調節のしやすい服装にしましょう。春とはいえ日差しが強い日もあるので、帽子と水分補給は忘れずに。

夏の外出は涼しい時間帯を狙って!

夏は午前10時には、すでにカンカン照りになっている日がほとんど。強い紫外線を浴びる事によって起こる熱射病や皮膚病にも気をつけたい季節ですね。そのため、できるだけ午前中は8時~9時頃、午後であれば少し暑さの和らぐ夕方4時~5時頃の外出がおすすめです。

とはいっても早朝や夕方は家事でとても忙しい時間です。日中に外出するにしてもあまり長く外に出ないようにしましょう。できるだけ車を使って移動したり、児童館などの室内へ出かけるようにするといいですね。

生後6か月を過ぎた頃から、児童館などでビニールプールを出してくれるところもあります。赤ちゃんの体調をみながら、そういったイベントに参加するのも楽しいですよ!

ただ、あまりにも暑い日は、外出は控えた方が無難です。適度に冷房を使ったり、しっかりと水分補給をするなどして熱中症には十分注意しましょう。

秋の外出は日中がおすすめ!

秋も春と同様、過ごしやすい季節です。午前10時~午後2時頃の日が出ている時間帯の外出がおすすめです。

公園でのお散歩やピクニックを楽しんだり、秋ならではの紅葉狩りやどんぐり・まつぼっくりなど拾って遊ぶのも楽しいですよ。

まだまだ残暑は厳しい季節なので、野外では帽子を忘れずにかぶるようにしてください。水分補給もしっかりとしましょう。

蚊が多い時期でもありますので、虫よけもしっかりとする必要があります。特に赤ちゃんは虫刺されが原因でとびひになってしまうことがよくあるので、できるだけ蚊の多そうな水辺や草むらには近づかないようにしましょう。

冬の外出も日中がおすすめ!

日の出が遅く、日の入りの早い季節です。日が出ている午前10時~午後2時頃の外出がおすすめです。午後4時ごろにはもう暗くなってきてしまうので、早めの帰宅を心がけましょう。

いいお天気の日は外でのお散歩などもいいですが、あまり風が強い日や冷え込む日には控えた方がいいですね。裏起毛(うらきもう)の長ズボンを穿かせたり、ジャケットを着せるなどしてしっかりと防寒をしましょう。

インフルエンザやノロウイルスなどの感染症が流行る時期です。お買い物は人の少ない時間帯を選ぶなど、あまり人の多い場所には行かないようにしましょう。また、帰ってきたら手洗いうがいをする、加湿機を使うなどの風邪予防を心がけましょう。

4.外出におすすめの場所と避けるべき場所

外出にお勧めの場所

赤ちゃんを連れて遊びに行くなら、やはり児童館がおすすめ!おもちゃがたくさんあって思いっきり遊べます。同じ月齢の子がいたり、人との交流もできるのでいい気分転換になります。児童館だよりをチェックすればイベントのある日がわかるので、面白そうなイベントがある日を狙っていくのもおすすめです。

乳幼児室には未就学児までしか入れないという決まりがあるので、大きな子が走り回る心配はありません。ただし、そのような区切られた環境のない場所で、小学生の子が遊びに来るような夏休み期間などは行かないほうが無難です。

小学生の子たちが走りまわったり、ボール遊びをしている近くは何かと危険です。5歳ぐらいになるまでは、走り回っている子とぶつかって弾き飛ばされてしまったり、飛んできたボールをよけたりすることは困難なので、できるだけ大きな子たちが遊んでいる場所には近寄らないほうがいいです。

日中、ぽかぽかと暖かく気持ちのいい季節には、公園もおすすめです。小さな赤ちゃんでも遊べるような遊具がある公園だとなおいいですが、そのような遊具がなくてもお散歩するだけでいい気分転換になります。

避けた方が良い場所

土日祝日や夏休みなどの人が多く集まりそうな日のショッピングモールは避けた方がいいです。たくさんの人がいるとベビーカーで移動するのも困難だし、授乳室やトイレの待ち時間など無駄な時間が増えてしまいます。

また、大勢の人がいる場所だと感染症などにかかるリスクも増えるので、特に流行しやすい冬は注意が必要です。

感染症が流行する寒い時期は、保育園に併設してある支援センターも注意が必要。発症してしまった子はもちろん、潜伏期間中の子も多く登園しています。いろいろな菌をもらってきてしまう可能性が高いので、寒い季節は避けておいた方が無難です。

5.外出時に気を付けたい事

外出をすると、室内と室外との気温差や、それによって起こる体調の変化があります。まだお話が出来ない赤ちゃんの様子をよく見て、気づいてあげることが大切です。

定期的な水分補給

夏の暑い季節は、知らない間に脱水状態になってしまわないよう注意が必要です。赤ちゃん用の麦茶やイオン飲料をマグに入れて持ち歩いたり、定期的に授乳をしてあげるようにしましょう。

体温調節しやすい服装

時間帯によって気温差が激しい季節や、室内と室外での気温差が激しい場所に行くときには体温調節のしやすい服装がおすすめです。一枚羽織れるようなカーディガンや、脱ぎ着のしやすい服がいいですね。

授乳・おむつ替えのできる場所をチェックしておく

公園やショッピングセンターによっては、トイレにおむつ替えスペースのないところや、授乳室が完備されていないところも多くあります。

あらかじめおむつ替えスペースと授乳室の有無を確認してからでかけると、万が一の時に困らなくてすみます。

日の当たる場所では帽子をかぶる

日差しを直に浴びていると熱中症になってしまう危険があるので、水分補給とともにしっかりと帽子をかぶることをおすすめします。

6.まとめ

新生児のうちは全く外出が出来なくても、成長と共に徐々に外出時間を増やしていくことができます。赤ちゃんの体調・様子を見ながらゆっくりと進めていきましょうね。

はじめは10分ほどのお散歩からスタートして、だんだん外出時間を増やして慣らしていきましょう。あまり急がず、ママが「今日はゆっくりしたいな」という日には無理して出かけなくてもいいので、自分のペースで楽しくお出かけしてください。

季節に合わせて外出する時間帯を変えていくのも楽しいお出かけをするうえで大事なポイントです。気候のいい日・時間帯を狙って外出するといいですね。

赤ちゃんにとってもママにとっても、楽しい時間を過ごすためにも、無理なくゆとりを持ってお出かけしてくださいね。

 

お出かけの際は、よろしければ、ベビーカーレンタル専門店のベビーカーをご使用ください。

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